監督:篠原正寛
アニメーション制作:CloverWorks
1回目は映画館で見たけどすぐには評価できなくて後から色々思い返したらなんかよかった気がしてきたとなった反芻映画
罪だけじゃなくてちゃんと功罪を内省した上でそれでもなお諦めきれない執着に似たなにか
熱心とかそういうのじゃなくてなんなんだろうな
許せなくて同じような苦しみを味わってほしいと思うタイプがどれだけいるのか分からないけど万人受けしづらさがある主人公像かも
でも受けたからといってプラマイゼロになるわけでもなんでもないからこれはもう反省した上で歩んでいくしかない気がするんよな、まあ結果論的にはみんな happy そうだったしいいんじゃないですか
小説読んで差分取りたさ
関西弁お姉さんAD