4klang の最初から入ってる example のキックを読解
やってることは時間によって周波数が下がる sine 波に atack : 0 の最初からインパクトのあるエンベロープを掛け合わせるみたいな
1: Envelope
attack 0 で初っ端からクライマックスな感じ
これはキックでよく見る形ですね
2: Store
1 の波形を使って 1 の gain を強化するみたいなことやってる
amplitude の増幅が目的っぽい
3: Envelope
decay 以外 0 の波形
ただただ下がってく感じ
4: Distortion
3 に対して適用してるのは分かるけどこれってどんな効果なの?
歪ませるって何?
5: Store
3 を 7 の Transpose に適用させる
amout : 32 なのでちょっと弱めにみたいな
周波数を下げていくイメージ
6: Arithmetic
3 はもう使わないので pop で stack 上から逃がす
7: Oscllator
sine で transpose をちょっと下げる
gate に何個かチェック付いてるけどどういう意味?
8: Arithmetic
7 は pop して、1 に 1 と 7 の乗算を格納
stack 上にはシグナルが 1 つだけ積まれてる状態となる
19: Panning
まんま
20. Output
対あり


